12月になってだいぶ寒くなってきました。
水道管の凍結防止のヒーターを入れます。
そのままコードを指すと、氷点下にならなくても、ヒーターが稼働するので、
電気代がとても高くなります。
そこで、氷点下になったら、電気が入るというサーモ付きのセーブ90を取り付けます。
でも、このセーブ90が稼働していないと氷点下になって、水道管が破裂する恐れがあるので、
毎年、サーモチェッカーで稼働確認をします。
今回は、一つが壊れてしまっていました。
やっぱり、チェックは必要です。
水道凍結防止ヒーター用節電器NEWセーブ90 1本用ESS-T01N
水道凍結防止ヒーター用節電器NEWセーブ90 2本用ESS-T02N
水道凍結防止ヒーター用節電器NEWセーブ90 3本用ESS-T0