たくさんタラの芽採ったので、タラの芽の天ぷら作りました。
とってもおいしかったです。
タラの芽は、やっぱり天ぷらが一番です。
袴をとって、薄力粉をつけて油で揚げただけ、
今回は、塩山椒で食べました。
たくさんタラの芽採ったので、タラの芽の天ぷら作りました。
とってもおいしかったです。
タラの芽は、やっぱり天ぷらが一番です。
袴をとって、薄力粉をつけて油で揚げただけ、
今回は、塩山椒で食べました。
米粉パンに向く米は、
アミロースが16%から25%含まれているものだそうです。
でんぷんが、アミロースとアミロペクチンというのから成り立っているそうです。
もち米は、アミロペクチンだけから成り立っているそうです。
私がいつも食べているのは、コシヒカリですが、
こちらも、できた時期などにより、アミロースの含有量は変化するそうですが、
おおむね16%から17%くらいのようです。
なので、おおむね米粉パンには向くようです。
玄米はまず、一分ヅキくらいに精米しました。
それから、発芽毒アブシジン酸を消すため、10分炒りました。
それを粉にして使用します。
材料は、
炒った玄米粉150g
ドライイースト3g
塩 2.5g
砂糖 10g
水 140ml
オイル 10g
発酵40分
炊飯器の早炊き機能で23分
裏返して、7分くらい
炊飯ジャーの保温機能を利用して、黒ニンニクを簡単に作れます。
ただ、5合の炊飯ジャーと1升炊きの炊飯ジャーですと、期間や出来具合に差があるようなので、検証してみました、
結果、5合は、下敷きをしない場合、7日,8日くらい、1升は12,3日でしょうか。
また、下に蒸し用の下敷きをしたほうが、ニンニクから出た水分除けと、焦げ対策になります。黒ニンニクは、なるべく長く熟成させたほうがおいしいものになるように個人的に思いますので、下敷きのある方は、ぜひ使ってください。
たぶん、2日くらい長く保温できます。その分熟成した黒ニンニクになると思います。
また、IHの炊飯ジャーは、7日くらいから、ニンニクが硬くなってしまうものがあります。
炊き容量と炊飯ジャーの個別機種によっても、微妙に違うようなので、7日くらいから、様子見てください。
毎日食べてる発芽発酵玄米のご紹介です。
使用しているなでしこ生活の炊飯器は、発芽機能もついているのですが、
私は、発芽させた水を交換したいので、6時間発芽後炊飯する直前で、水を交換します。交換温度は、35度にします。
今回は、玄米2合で、小豆を大目に2~3大匙黒米、大麦など雑穀大匙1入れました。水は、保温している間に硬くなる傾向があるので4合のところまで入れました。
保温2日目くらいから発酵して食べ頃になるらしいですが、私は2合を食べ終わるのに、1週間くらいかかるので、その日から食べ始めます。
炊飯器の注意点は、うち釜が傷つきやすいので、洗うのは、布などが良いと思います。しゃもじもプラスティックは傷になるので、使用はさせたほうが良いです。
伊達巻を体験工房のお料理の先生、茅野しずか先生に教えてもらいました。
すごく簡単なので、ぜひ皆さんも作ってください。
お正月のレシピにぜひ、加えてください。
材料
卵 6個
はんぺん 100g~120g
砂糖 卵一個に約10g弱
味醂 小さじ2杯
塩ははんぺんに入っているので、いれませんでした。
以上の材料をミキサーで容量の2~3倍になるくらい、かなりしつこく撹拌します。
終わたら、25cmスクエアー型にいれて、
180度で12~15分位 オーブンにかけます。
できたら、形を作って完成です。
とっても簡単なので、ぜひ作ってみてください。
パナソニックのミキサー 赤くてかわいい